小さい頃は薄毛とかハゲとかいうことは、他人事として笑い話になっていたが、今大人になってその悩みに直面している・・

日頃のストレスとか食生活などによって引き起こされると言われる薄毛や抜け毛。

最近になって思った。

 

そういや小さい頃、「毛生え薬」なんか発明されたらすごいらしいぜ!って。友達と話をしていたこともある。

それが今の時代に当てはめると「育毛剤」や「発毛促進剤」ということになるんだろうか。

何か物足りない感じがしてならない。子どもの頃に思っていた毛生え薬のイメージはこんなの。

 

kehaegusuri

もちろんそれは液体で、頭にサッと振りかけ、寝て起きればもうフッサフサになっているというもの。

でもボーボーに生えるから、すぐさま散髪しにいかなくてはならない。でも散髪が終わればカッコイイ髪型になる。

毛生え薬があれば、人間望まない限りハゲはいない時代。このようなイメージだった。

 

しかしどうだろう、ちょっと街を歩けばハゲ倒している人がどれほど多いことか。

私の考える毛生え薬はまだ間に合っていないようだ。

さあ、私も薄毛が心配になってきた。イメージする万能な毛生え薬がないのであれば、今の時代にあるもので頑張るしかない。

 

今の時代、人間のクローンの話が出たり、火星に住めるかもしれないなんてぶっ飛んだ話が現実味を帯びている時代に、毛を生やすkとはできないのか・・

まったく人に頼るばかりで自分では何にもできないのに文句だけ言ってる自分がいる・・

 

とりあえず、ネット検索して良い育毛剤でも探すか・・と現実にスッと戻ってみる・・